志塾式学習法とは?

「自ら学ぶ」、「工夫する」、「継続する」の3ステップで必ず力が身につく!

全国のトップクラスの成績を収めていた東大生たちが、どのようにして学んでいたかに着目し、最終的に「自ら学ぶ」「工夫する」「継続する」という3つのステップからなる学習理論を編み出しました。

1.自ら学ぶ

志塾は「問題の解説」よりも、「学習法の提案」を重視します。

「問題の解説」が根本的な問題解決の先送りであるのに対して、「学習法の提案」は根本的な解決につながるからです。

 

2.工夫する

志塾は「問題の単なる反復演習」よりも、「学習法の改善」を重視します。

「問題の単なる反復演習」は時間がかかりすぎるのに対し、「学習法の改善」は時間的に余裕を生み出すものだからです。

 

3.継続する

志塾は「短期的な応急処置」よりも、「継続的な学習力の要請」を重視します。

「短期的な応急処置」はその場しのぎでしかなく身につかないのに対し、「継続的な学習力の要請」は人生を通じて役に立つものだからです。